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第二新生園ブログ

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行事予定表の紹介です!

2019-06-19
6月予定表
夢中になって見ています・・・
当園では、利用者方に毎月の行事等をポスターにして、月初めに行う例会でお知らせしています。
作成に際して、季節感を感じ取っていただけるようイラストを使うなど、できるだけ見ていただけるように努力しています。
6月のポスターは写真のように「あじさい」をモチーフにしています。
さて、来月はどんな出来映えになるでしょうか点滅している電球
お楽しみに♪

チャグチャグ馬コ交流会

2019-06-18
6月3日(月)、第二新生園に馬っこがやってきました!
とても気温が高く皆さん暑そうでしたが、馬(ハナちゃん)との交流や、踊りを見て楽しみました♪
 
ハナちゃんはとっても大人しくて可愛らしい馬っこでしたが、
触るとなると怖いのか!?おそるおそる、鼻先をちょんちょん、と優しく撫でる皆さんでした。
 
南部盛岡チャグチャグ馬コ同好会矢巾支部の皆さま、矢巾町観光協会の皆さま、暑い中ありがとうございました!
 
ハナちゃん、また来てね点滅している星

WINS本宮店様からいただきました!

2019-06-14
先月、ウインズ本宮店様からいただいたおやつを美味しくいただいています。
チョコレートやおせんべい、ジュースなど色々なものが入っていて、見ているだけでワクワクしてしまいます♪
 
ウインズ本宮店様、いつもありがとうございますきらきら

外での活動をしています。

2019-05-29
花見会はあいにくの雨模様で室内活動となりましたが、天気の良い日は外に出て日向ぼっこや散歩をしています。
梅雨が始まるまで、天気の良い日を楽しみたいですね!
モクレンの木の下で♪
つくし、僕は食べたことない。
月の輪まで散歩♪
日向ぼっこ、あたたかくて眠くなります・・・。

~利用者歓迎会~

2019-04-03
平成最後の4月ギクッとしたマーク
2日の日に新規利用者2名の歓迎会を合同で行いました桜
支援1課に男性利用者さん、支援2課(生活介護Ⅱ)に女性利用者さんが新たに仲間となりましたお祝いマーク
先輩利用者さんからの言葉やエールをもらって、それぞれの新しい生活に慣れていって欲しいですねいいね(手のひらが手前)
職員一同、充実した園生活を過ごせるように支援していきたいです。
今年度もよろしくお願いいたしますきらきら
新規利用者&施設長
先輩利用者さんからのエール

今年度もこの季節が・・・。

2019-03-31
人事異動の季節がやってきました。
今年度の異動者は4人、送別会では利用者のサプライズエールに笑いの渦が…。
第二新生園を去る職員は利用者さん一人ひとりと握手、そしてハグ・・・。とても名残惜しそうでした。

通所棟完成式 ~オープニングはアルピスタ絵美夏さんのコンサート~

2019-03-29
3月26日(火)完成式は、アルピスタ絵美夏さんによる「音楽で元気と笑顔を
アルパと歌のコンサートで始まりましたきらきらしたハート
利用者さん、法人役員、第二新生園職員合わせて約130名の参加で、
コンサートで和やかな雰囲気の中でセレモニーが行われました
毎日工事の姿を見てきた利用者さんから「工事をした人たちにお礼をしたい」
との声があがり、実現した完成式、手作り作品をプレゼントしご満悦でした
4月2日からいよいよ使用開始です!!新しい場所で利用者さんとともに
たくさんの思い出を作っていきたいと思います桜

「いきいき福祉交流会」に参加して来ました。

2019-03-15
集合写真!!
スライドカーリングの様子
輪投げの様子①
輪投げの様子②
爆弾ゲームの様子
景品GET!!
2月22日(金)矢巾町社会福祉協会 矢巾町ボランティアセンター主催の「第29回いきいき福祉交流会」に参加して来ました。町内から障害者、高齢者、ボランティア、福祉関係者が一堂に集いました。当園からも5名が参加し、楽しい催しを通し、参加者同士が笑顔で交流していました。

保護者懇談会開催 ~さきがけて完成間近の通所棟を内覧~

2019-03-15
 13日(水)14日(木)の両日、入所、通所それぞれに保護者懇談会を実施しました。
通所では、矢巾町を一躍有名にした「ちゃぶ台返し」、入所はこれも恒例となった園での様子のスライドショー。その後、職員も入って懇談・交流となりました。
今年度はこのような機会が例年より減ってしまい、反省点です。参加者もいつも同じ顔ぶれとなってきているのが現状です。次年度は、1人でも多く参加者が増えるような企画を考えたいと思っています。

[高齢となった利用者への支援」~3月8日 園内研究発表会開催~

2019-03-11
 様々な調査では障がいのある方の加齢に伴う“老化”の表れは10年~20年も早いと言われています。これを考慮すると、登園において50歳を超えた方は利用者の4分の1となっています。
 今年度は「歳を重ねた利用者へどのような対応が必要か」をテーマに、その課題と取組みを発表し合いました。
 入所チームは、嚥下機能の低下に対し、食形態の見直しや“パタカラ体操”を取り入れた口腔運動の実施、通所チームでは、散歩(ウオーキング)が及ぼす身体及び気持ちへの効果が内容でした。
 法人内各施設からの参加もあり質問も多く出ました。今後も望ましい支援を検討、実践していきます。
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